◆第一回: 4月16日
『コンピュータグラフィックスの歴史・原理・技術・応用』
橋本 昌嗣 (日本SGI 株式会社) |
◆第二回: 4月23日
『都市の大気環境シミュレーションと可視化』
神田 学(東京工業大学) |
◆第三回: 4月30日
『天文データの可視化』
林 満 (国立天文台) |
◆第四回: 5月14日
『地震波伝播の可視化』
古村 孝志(東京大学) |
◆第五回: 5月21日
『広がるデザイン・ビジュアライゼーション』
小林 央宗(富士重工業㈱) |
◆第六回: 5月28日
『ボリュームコミュニケーション技術を使ったテレイマージョン環境の構築』
小山田 耕二 (京都大学) |
◆第七回: 6月4日
『創薬研究におけるコンピュータグラフイックス』
広川 貴次 (産業技術総合研究所) |
◆第八回: 6月11日
『粒子法シミュレーションを用いた物理ベースコンピュータグラフィックス』
越塚 誠一 (東京大学大学院) |
◆第九回: 6月18日
『インタラクティブコンピューティングの世界』
五十嵐 健夫 (東京大学) |
◆第十回: 6月25日
『“可視化”に存在するメタテーゼ -客観と主観の交差-』
上島 豊 (キャトルアイ・サイエンス) |
◆第十一回: 7月2日
『3D CGによるエンターティメント映像 -映画館から情報端末まで-』
片塰 満則(カシオエンターティメント) |
◆第十二回: 7月9日
『テレビのデジタル化とその行方』
上瀬 千春(フジテレビジョン) |
◆第十三回: 7月16日
『FEMによる応力解析と可視化』
長嶋 利夫(上智大学教授) |
◆第十四回: 7月23日
『可視化:合点と得心の科学』
藤代 一成 (慶應義塾大学) |